40代のメンタルヘルス対策

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2003年からの企業・自治体向けにメンタルヘルス対策を提供してきた確かな実績

今課題となっている、ミドル(40代)に特化した新型コロナ感染予防 ・在宅うつ 対策を提供します。

株式会社自分楽では、産業ジェロントロジー(老年学・加齢学)をもとに年代別のメンタルヘルス対策を研修・コンサルテーションを行います。

40代向けのメンタルヘスル研修について詳しくご説明します。

年代によって必要となるメンタルヘルス対策の方法も異なります。

2.事例
新卒5名が1年たたずに離職した理由を調査したところ
疲れた40代・離職の多い40代を見て、「ああなりたくない」
「この会社に僕の未来はない」と感じたということがあります。
目標や憧れとなる身近な先輩としての40代が輝けないことにより
費用をかけた新卒採用が無駄になってしまいます。

株式会社自分楽ではメンタルヘルス対策が社会課題とされる2003年から、企業・自治体に向けてメンタルヘルス対策・研修を行ってきた実績と事例があります。

<本講座の三つの効果>          

1.お客様に対する業務ミスの削減・安心感・信頼感の醸成

2.10年後・20年後まで続く強い組織づくり

3.若年層に対する、心身ともに健康なロールモデルの提示

内閣官房にて「40歳代のためのメンタルヘルス」研修の企画を、立ち上げ時に全てさせていただきました。 このカリキュラムの一部「中⾼年期のメンタルヘルス」(ストレスに対する⾃⼰管理のコツと部下のメンタルヘルス⽀援)は、第一回目から継続して講師を務めています。 全国11箇所をめぐり、各回40名前後の受講者です。 任意参加であり、最初は定員割れをして心配でしたが、2017年ころから満席になるほどの人気となりました。 弊社が持つ「ジェロントロジー」の理論を生かし、若年層とは違う「中年期ならではのストレス」は、「納得した」「世代差は誰も教えてくれなかった」と、大変好評です。 グループワークにおいては、「職場以外の同世代の人たちと話す機会がないので、良かった」という意見もいただいています。

 

株式会社自分楽は一般社団法人産業ジェロントロジー協会と協業しています。

日本産業ジェロントロジー協会

 

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