身体の内部に障害のある方たちを「見えない障がい者」と表現します。ペースメーカー、人工肛門、人工透析などのハンディキャップを持つものの、一般就労は可能です。しかし、電磁波に対する注意や、重いものを持たせない、長時間勤務をさせない…様々な配慮が必要。ダイバーシティ・人材不足の解消など多様な課題解決のために、企業は何をどうすべきか? データと当事者の視点から論じました。総務の専門誌では初めての試みです。ぜひ、ご一読ください。(外部リンク)

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