8月19日 中高年の能力開発、何から始めればいい? 「産業ジェロントロジー診断・伴走支援」説明会を開催します。

katsumata takeshi

「中高年の能力開発は必要だと思う。でも、何から始めればいいのかわからない」
「経営層から対策を求められているが、本当に成果につながるのか不安」
「研修を実施したけれど、その後の変化が続かなかった」

中高年人材の活躍を考えるとき、人事・人材開発担当者が、このような悩みを抱えることは少なくありません。

「研修をする」ことが、ゴールではありません。

大切なのは、自社の中高年人材の状況を知り、何が課題なのかを見極め、必要な方法を選ぶこと。研修だけで解決できるとは限りません。
人材配置、仕事の設計、キャリア開発、マネジメントの仕方、職場環境など、課題によって方法はさまざまです。

その解決策として、株式会社自分楽は、
「産業ジェロントロジー診断・伴走支援」を開始しました。

20数年にわたり、中高年の能力開発を研究・実践してきた経験をもとに、企業ごとの課題を整理し、解決に向けた取り組みを伴走します。

8月19日 10:00~10:30 オンライン無料説明会 

説明会では、
「産業ジェロントロジー診断・伴走支援」とは何か
自社の中高年人材の課題を、どう捉えるのか
研修だけでは解決しにくい課題に、どうアプローチするのか
どうすれば、取り組みを「成果」につなげられるのか
などについて、わかりやすくご説明します。

「まだ具体的な課題が整理できていない」という段階でも大丈夫です。
研修の売り込みを目的とした説明会ではありません。
まずは、自社の中高年人材について考える機会として、お気軽にご参加ください。

お申込みはホームページのお問い合わせフォームもしくはGoogleフォームから